【介護・看護で外国人を本採用する前に、インターンシップ生として受け入れてみたい】
「外国人を採用したいけれど、いきなり本採用するのは少し不安…」
そんな企業様もいらっしゃるのではないでしょうか。
まずはインターンシップ生として受け入れ、
✅仕事への取り組み方
✅日本語でのコミュニケーション
✅職場への適応力
✅日本人従業員との相性
などを実際の職場で確認するという方法があります。
企業様にとっても、外国人材にとっても、お互いを知る機会になるため、採用後のミスマッチを減らすことにつながります。
当校JTITSCでは、インドネシアで日本語学校を運営し、日本で働くことを目指す人材に、日本語だけでなく日本の文化・生活習慣・職場でのマナーなども教育しています。
インターンシップ生は、日本の監理団体・登録支援機関を通してご紹介しています。
「まずはインターンシップから試してみたい」
「外国人採用が自社に合うか確認したい」
そんな企業様も、ぜひお気軽にご相談ください。