「介護職の人手不足を解消したいけれど、初めて外国人を受け入れるので不安…」
そんな介護事業者様も多いのではないでしょうか。
特に、
・利用者様とのコミュニケーションは大丈夫?
・現場の指示を理解できる?
・日本の介護現場になじめる?
・日本人スタッフとうまくやれる?
・生活面のサポートはどこまで必要?
など、さまざまな心配があると思います。
だからこそ大切なのは、介護の仕事内容に合った在留資格を選び、日本語力や人材の適性を確認することです。
当校JTITSCでは、看護大学をはじめ看護・介護系学校卒業生を対象にインドネシアで日本語学校を運営し、日本で働くことを目指す人材に、日本語だけでなく、日本の文化・生活習慣・職場でのマナー・報告、連絡、相談なども教育しています。
日本の監理団体・登録支援機関を通して、技能実習生・特定技能外国人・インターンシップ生をご紹介しています。
「介護職で外国人を初めて採用したい」
「自社に合った採用方法を相談したい」
そんな介護事業者様も、まずはお気軽にご相談ください。